阪急阪神ロジパートナーズ

沿革・業務内容

沿革

1960年(昭和35年)
東西航空株式会社として設立
福岡、大阪、東京、札幌、名古屋の5ヶ所で営業開始
1961年(昭和36年)
株式会社阪急国際交通社の子会社となる
1968年(昭和43年)
東西大運国内運輸株式会社に商号変更
1970年(昭和45年)
阪急国内空輸株式会社に社名変更
1999年(平成11年)
株式会社東西エキスプレスと合併し、株式会社阪急カーゴサービスに
社名変更
2007年(平成19年)
株式会社阪急カーゴサービスの国際輸送関連事業を分割承継するため
株式会社阪急ロジテックとして発足
2008年(平成20年)
株式会社阪急ロジテックとして営業開始
2009年(平成21年)
株式会社阪急阪神ロジパートナーズに社名変更

業務内容

株式会社阪急阪神エクスプレスの機能分担会社として、集荷、配送手配、保管、梱包等、航空・海上貨物に関わる様々な業務に携わり、円滑な物流を通して社会へ貢献してまいります。
また、これまで蓄積したノウハウを生かし、阪急阪神グループのみならず、様々なお客様のパートナーとして物流のお手伝いをしてまいります。